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泰地理事長ブログ~Brotherhood~

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これが噂の・・・

2009.12.19/Sat/12:15:23

昨日事務局からFAXが転送されてきた!

「小松島市住宅用火災警報器設置推進会(仮称)の開催について(ご案内)」





とうとう来た!


これが噂の・・・「当て職」だ!




これが噂の・・・とか言いながら若干盛り上げてしまったが
別に噂にも何もなってない。



「当て職」というのは(この字で合ってますよね?)今回の案内のように
毎年行政や地域に関する問題などの会議とか委員会が設置されるのだが
その会に「小松島青年会議所理事長」として呼ばれる役職の事である。

任期が長ければ同じ人が何年も参加できるのだが、我が青年会議所は
単年度制をしいており、そのため理事長も毎年変わるから毎年
違う人間が参加することになる。

個人「泰地孝志」が呼ばれるのではなく、「小松島青年会議所理事長」
として当てられた役職、だから「当て職」と言うのだろう。


この当て職というのを、僕は最近まで知らなかった。
というか専務理事をさせていただいた時も、あまり意識してなかったのだ。

時の杉原理事長とは、ほぼ毎日のように電話し、ほぼ毎晩のように
色んな会議や会合に一緒に参加していたが

「泰っつぁんなあ、今日昼間も当て職の○○会があってなあ
、昼も夜もで大変じゃ、体がもたんわ!」


などと言ってくれたら僕のほうも分かるのだが、杉原さんはそんな人じゃなく
黙って当て職をこなし、決してグチなどこぼさない方だったから
専務理事の僕としては恥ずかしい話だが、ほとんど知らなかったのだ。

この当て職という役職、年間でいくらぐらいかもあまり知らないが
徳島青年会議所理事長とかになると、県都LOMだけに
大変な数になるらしい。


理事長として与えられた一年間だけの役職であるわけだし
僕も出来るだけ出席していこうと思っている。

そしてこのブログを通じて、その会議で思ったことや
自分なりの意見も発信していきたい。



決して・・・多分・・・おそらく
グチはこぼさないと思いますのでご安心ください(苦笑)
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