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泰地理事長ブログ~Brotherhood~

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放送日決定!

2009.12.03/Thu/23:36:39

12月3日(木)

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前にブログに書いた「ウェルかめ」の
花火シーン放送日が決定しました!

12月11日(金)です!

小松島JCでは、例会&望年会の日。

ひょっとすると画面の隅っこに私が映っているかも・・・
私はどうでもいいですね

12月12日(土)には花火撮影シーンの
裏映像も放送されるそうです。

皆さん気が向いたらご覧ください。
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すき間産業

2009.12.03/Thu/21:45:29

※明日朝から岡山に仕事の研修のため、明日の分のブログを
今日書きました。





すき間産業という言葉がある。

大企業などがターゲットにしない層とか
レアだけどコアな客層などを狙ったビジネスのことだ。

成功例のビジネスモデルなどを見たりすると
「なるほどなあ、考えたなあ」と感心したり
「こんなとこ狙っても儲けになるもんなんやなあ」と
驚きの気持ちになったりする。

世の中色々な人がいる。そこに宝の山が眠っていても
なかなか気付かない。すき間産業で成功した人というのは
やはり着眼点が素晴らしいんだと思う。


しかし私は今こそ声を大にして叫びたい。


「なんであんな大きなすき間、誰も狙わんの?」



僕が思う、そのすき間とは・・・

喫煙者対象ビジネス」である!

今や猫も杓子も禁煙志向健康志向で、僕も含めた喫煙者は
肩身の狭い思いをしている。
高い税金を払いながら、カラダを壊しながら
せっせと吸ってるのに、酷い仕打ちである。

どこに行ってもどんどんタバコの吸える所は減っていき
狭くて汚くておまけに寒かったり暑かったりするところに
押し込まれて吸わされる。
吸える所が少ないから、吸える所で出来るだけまとめて吸うから
余計カラダを悪くしてしまう。

無策な政府は金に困ればすぐタバコ税を上げようとする。
それなのに喫煙者はじっとそれに耐え、感謝状の一通も届かない。


日本には「思いやり」という素晴らしい言葉がある。

社会的弱者に対する思いやり、老人に対する思いやり
体に障がいを抱えている方への思いやり、女性に対する思いやり、
全てが奨励されているのに、何で喫煙者に対する思いやりは
考えてもくれないのか?


実は今年2月23日から僕は禁煙を始めた。
100日間続いたのだが残念ながら101日目からまた
喫煙を始めている。

しかし僕はその100日間、喫煙する方に対する配慮や
思いやりの気持ちを忘れたことは無かったし、
そもそも例えば横で吸われたときも、イヤな気持ちにも
ならなかった。

結局、喫煙して無い人は正直そんなにイヤだとは思ってないが
時代の流れでそういう主張の人の声が大きくなってきた
だけじゃないかなとも思ったりする。

しかし、思いやりを求めるのは難しいと思うから
ここはビジネスとして割り切ってみてはどうでしょうか?

たとえば夜行バス。値下げ競争に走るのもいいが
一日往復一便か二便でいい。喫煙夜行バスを走らせたらいいのだ。

もちろん車内も汚れるし、掃除の手間も多くなる。
そこは空気清浄機などを導入し、なによりも値段を上げればいい。

喫煙が可能ならば、少々値段が高くても、バスに乗る人は絶対いる。
というか僕が真っ先に乗りたい!

タクシーだって「うちの会社だけは喫煙OKです!」と
声高らかに宣言すればいい。
飛行機も新幹線も映画館もマックも吉野家もファミレスも
全部じゃなくてもいいから一部で良いから喫煙者を狙って
みればいいのに!!

値下げ競争でヒィヒィ言ってるのなら、いまだに30パーセントか
40パーセント(詳しい数字は知りませんが)いる
「大きな大きなすき間」に風穴を開けて下さいよ!!


僕をはじめとする(なんでお前が代表?)喫煙者一同は
御社のご英断を心から応援し、協力は惜しみません!

ね?愛煙家の皆様?
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風邪

2009.12.03/Thu/13:03:36

風邪をひいてしまった・・・。

火曜日から喉が若干痛かった。昨日水曜日は休みだったので
休養はとれたのだがやはり喉が痛く気だるい感じ、
そして今日朝起きた瞬間に自信が確信に変わった!

これは完璧に風邪だ!

今年は新型インフルエンザの事もあり、カラダには充分気を配っていた。
そしてここ最近はあまり風邪を引くこともなかったのに・・・。


風邪を引くたびに思い出す。
それは大阪時代のこと・・・。

僕は現在自動車の販売会社を自営でやっている訳だが
18歳のときに大阪にある(株)ホンダベルノ近畿という会社に
就職した。
いわゆる「修行」というカタチで、いきなり家を手伝うより
他の飯を食べてからということだ。

就職も初めて、1人暮らしも初めて、県外も初めて
大学に行くのと違って、周りは友達もいないし
もちろん彼女もいない。
会社に行っても年上ばかり。おまけにネットはおろか
携帯も無い時代である。

慣れるまでは寂しくて仕方なかった。

そしてやはり男の1人暮らし。食生活も悪かったし
仕事は営業をやっていたから朝から夜遅くまで・・・。
そんな訳で大阪時代はよく風邪を引いていた。

そんな時にいつも行ってたのが、岸和田にあった○○医院。

もちろんどこの病院に行ったらいいのか全然分からない。
先輩に聞いて行ったのだ。仕事中に。

修行の身だから有給もほとんど取らなかったし、休めなかったのだ。

そこは小さな小さな個人の医院で、当時70歳くらいの
お爺さんの先生と看護婦さんが1人。

しかし待合室にはいつも営業マン風の人がいた。
つまりその辺りの営業マン御用達の医院だったのだ。

このお爺さんの先生、症状を聞くとろくに診察もせず
すぐ注射を打ってくれた。薬もほとんど出さなかったと思う。

しかしこの注射、怖いぐらいに効くのだ!

例えば午前中に行って注射して貰うと、午後もずっと仕事を
しているのに、段々カラダが調子よくなっていく!

夕方から夜にかけて、食欲などがドンドン戻ってくる!

寝る前にはほとんど健康体。そして一晩寝たら完璧に
治っていたものだ。


あの注射の成分はいったいどんなんだったんだろう?

あの注射、打って欲しいなあ!

・・・風邪を引くたびにそんなことを思うのだ。


しかし、ここは徳島県小松島市、そんなものにすがる訳にはいかない!

今週末から来週末にかけても、スケジュールが目白押しだ。
おまけに本業の方も段々忙しくなってくる!


・・・早く治さなければ・・・。
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