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泰地理事長ブログ~Brotherhood~

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12月度正副理事長会&大物シニア来県!

2009.12.02/Wed/20:58:50

11月30日(月)

本日は12月度正副理事長会が開催されました。

毎月開催してきたこの正副も今回が今年最後。
こうやって無事に開催できたのも
総務広報委員会の皆様と出席者の皆様のお陰です。

CA3F00330001.jpg

CA3F00340001.jpg

今年最後の案件は、
2009年度 卒業式の件
2009年度 望年会の件
2009年度 褒賞の件
でしたが、初っ端の卒業式の案件で思わぬ問題が発生。

この案件は次年度の案件ですが、この問題で
次年度泰地理事長と次年度池渕副理事長との間に
火花が・・・

内容は最近物議をかもし出している監督コラムに
泰地次年度が書いてくれると思いますので
お楽しみに


望年会に関しまして、ブロックの皆様には
すでに吉田専務から報告があったと思いますが、
今年はクローズで開催させていただきます。
師走のなにかと忙しい時期に
お呼びたてすることはありませんので
お喜びください。

最後の褒賞の件というのは、
小松島JCでは今年度JC活動を一番頑張ったと思われる
個人・委員会の方々の栄誉を讃えるために、
ベストオブJC
ベストオブ委員会
新人賞
という3賞の褒賞を行っているのですが、
新人賞については、総務広報委員会委員長を務めてくれた
武田 和也君で満場一致

ベストオブ委員会については、12月度理事会で選考。

ベストオブJCについては、
かなり面白い展開となりました。

誰が選考されたかのかは内緒。
内緒にする意味があるのかどうか分かりませんが、
お楽しみに
(理事長賞についてもお楽しみに)

さてさて、今年最後の正副理事長会も無事終わり、
懇親会を行っていると、谷副理事長の携帯に
とある大物シニアから電話が入りました

電話の主は↓このお方。
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2005年度 四国地区協議会会長 近兼弘幸先輩です。

CA3F00360001.jpg

仕事で徳島に来られていたらしいのですが、
いや~お懐かしい。

相変わらず熱いお方で、
なぜか再来年の○○○○○○についてまで
迫ってこられ私はタジタジ
(この話題にはあまり触れないでおこう)

しかしながら、懐かしい話に花を咲かせた
夜でありました
(実はこの夜、泰地次年度は大変な夜だったのですが・・・)
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「望」年会!

2009.12.02/Wed/17:34:21

今日は今年度社団法人小松島青年会議所の望年会のことを・・・。

ほぼ毎年12月11日に例会とともに行っている忘年会。

今年の担当は森井委員長率いるゆいま~る委員会。

そしてそのゆいま~る委員会担当副理事長が私泰地である。

いわば次年度理事長&専務理事が今年度の忘年会担当というカタチである。

開催前3ヶ月の委員会で
「今年度の忘年会はクローズで行おう」ということを決めた。
去年まで市長、ブロック協議会会長はじめ役員スタッフ、県内他LOM理事長はじめメンバーそしてシニアメンバーの皆様方。また小松島市内の当該年度事業でお世話になった方々などをお招きして行っていたものを、現役とシニアメンバーのみの内々の会と変更したのだ。

理由はさまざまある。昨今のご時世で御招待者や他LOMメンバーの御負担の軽減、
会場の理由などなどあるが、一番の理由は、来年度創成期以来の10人台(18名スタート)と減少したLOMの現状を、シニアメンバーに膝を突き合わせて訴え、現役とシニアの先輩方との密接な関係を再構築すべきだと考えたのだ。

もちろん例年のスタイルで実行できないこともないが、どうしても他LOMメンバーにも
楽しんで帰っていただきたいし、御来賓の方々にも気を配らなくてはならない。

どっちつかずで終わるよりも、今こそシニアの先輩方と同じ時間を共有すべきだと
いう考えの下、このスタイルで忘年会を企画させていただいた。

新年互例会も行わないLOMとしては、苦渋の決断といえるべきものでしたが
関係者の皆様方におかれましては、どうぞ御理解のほど、よろしくお願い申し上げます。



そして、新たなスタイルでやるということで、名前も少しリニューアルし
「今年度を振り返り、来年度を大いに語り合う会が『忘』年会でいいのでしょうか?」
と議案文にも入れ、

「2009年度社団法人小松島青年会議所 望年会
と銘打って行うこととなった。

シニアの先輩方への案内状を作成しているときに、森井委員長が
「タイチさん、これ『望年会』の『』の字を、色を変えて目立たせたり
注釈として字を変更した経緯とかを一文入れといた方がいいんじゃない?」

うーん、なるほど森井委員長の意見も一理ある。しかし今年度あまり活躍できていない
担当副理事長の僕はここぞとばかり威厳を保ってこう言った!

「森井君、あえてこのままで行こう!そして望年会の席上でシニアの先輩に説明しよう!」

ゆいま~る委員会の真の副理事長は谷さんだと囁かれている。ここは僕も担当らしいことも
言わなければ!終わりよければすべてよし!森井君、これで行こうぜ!

なんとか委員長もしぶしぶ納得して『望』の字に注釈も何もない案内状が出来上がった。
さあ先輩方、出席お願いします!


案内状を送って何日か経った後、シニアの中川先輩から電話がかかってきた。

「望年会出席で送ったけん」
「ありがとうございます!よろしくお願いします!」

「・・・ところでタイチ、あの望の字はなんか理由があるんか?」
「中川さん、それはこれこれこういう理由なんですよ」
「なるほどなあ・・・ほれだったら案内状に一文入れとったら良かったんちゃうか?」
「いやそういう意見もあったんですが、当日それは説明しようと思ってるんですよ」

「・・・タイチなあ、シニア全員来るわけないんぞ。来てくれた人にはそれでええけど
欠席の人はどうするんな?」

あ痛っ!しまった!来ない人のこと全然考えてなかった!!

後の祭りである。他の現役メンバーからも

「○○先輩から字間違えとるぞ!って言われた」
とかいう報告のオンパレード!

おまけに返信ハガキに『望』の字に線を入れて修正して送り返してくれた先輩もいる始末。

しかもその先輩は「欠席」(涙)


このブログに書いても、シニアの先輩方は多分ほとんど読んでくれてないから
効果無しである。

皆様、こんな隙だらけの脇の甘い次年度ですが、よろしくお願いいたします。


         泰地 孝志
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